白魔道士立ち回り – 基本編

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パッチ2.xシリーズの頃はエンドコンテンツにほとんど行ってなかったのですが、パッチ3.xシリーズでは白魔道士で機工城アレキサンダー零式に行き、起動編を1月・律動編を5月・天動編を10月に踏破し、先月で天動編の周回が16周目を迎えてパッチ4.0まで隠居のような状態です。

ここ最近で白魔道士の動きについて聞かれる機会が多くなってきたので立ち回りの基本についてまとめてみようと思います。

リジェネについて

まず、パッチ2.xの頃から変わらず白魔道士の最も基本的な事は
リジェネを切らさない
ということです。
非常に基本的な内容ですが、白魔道士を使い始めた人にとってはなかなか難しいようです。中にはこの一言で白魔道士無理!ヒーラー無理!って諦めちゃう人もいました。
リジェネの効果は一見地味で効果が見えづらいですが、回復量150の継続回復が21秒で総回復量は1050もありケアルラの1.5倍以上の効果がありますので、戦闘中は基本的に切らさないように心がけましょう。

アビリティについて

もう1つよく聞かれることが、シールやアサイラムなどのアビリティはいつ使うの?という内容ですが、
タイミングが分からないならリキャ毎に使っておく
くらいの認識で大丈夫です。
どのアビリティにも有用なタイミングがあり、時にはアビリティを温存することもありますが、
使わなければタイミングは分かりません。
なので、まずはタイミングを気にせずにとりあえず使ってみましょう。
最初は意味も分からず使うことになると思いますが、使ってるうちにスキルの効果が頭に入ってきて、気がつくとここで使いたい!ってタイミングに出会えるようになります。
なので、分からなければとりあえず使うことを実践していくことが最初の1歩として重要です。

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